2022年度入學試験における新型コロナウイルス感染癥の対応についてAdmissions Response to COVID-19

立教大學では、入學試験(特別入試(総合型選抜等)?一般選抜(一般入試))を実施するにあたり、受験者の方々が安心して試験に臨めるように、新型コロナウイルス感染癥への対応として、文部科學省のガイドラインに従って以下の措置を講じます。

また、新型コロナウイルス感染癥に関する2022年度本學入試における変更等については、決定次第こちらのページでお知らせします。
出願をお考えの方は、入試要項と併せて本ページで最新の情報をご確認ください。

大學院入試についての対応は、各研究科のホームページをご確認ください。

入學試験における本學の対応

  • 試験會場內にアルコール消毒液を設置します。

  • 試験會場においては、受験者の座席を可能な限り1メートル程度の間隔を空けて配置します。

  • 試験會場內の窓やドアを適宜開け、換気を行います。

  • 各試験室では、飛沫防止パーティション等を設置し、指示?伝達を行います。

  • 各試験日の試験終了後に試験會場內のアルコール消毒を行います。

  • 體調不良者に備え、醫師?看護師を配置します。

  • 試験業務に攜わる試験監督?係員等については、日ごろから體調管理に努め、マスク著用?手指消毒?體溫測定を徹底します。

  • 一般入試においては、2月11日を除き、各試験日において試験開始を午後からとします。

一般選抜の変更

2022年度 一般選抜(一般入試)における新型コロナウイルス感染癥に罹患等した出願者の「特別措置」について(2021年7月19日掲載)
新型コロナウイルス感染癥に罹患等し、一般選抜(一般入試)を欠席せざるを得なかった方については、大學入學共通テストの成績で合否判定を行う「特別措置」を実施いたします。

特別入試の変更

新型コロナウイルス感染癥に罹患等し、特別入試(総合型選抜等)を欠席した場合の対応について(2021年8月30日掲載)
新型コロナウイルス感染癥に罹患等し、特別入試(総合型選抜等)を欠席した場合は選考料を返還することとし、「特別措置」の対応や別日程での追試験は実施しません。

外國人留學生入試

外國人留學生入試(異文化コミュニケーション學部 筆記試験および面接による募集制度)における選考方法の変更について(2021年9月21日掲載)
新型コロナウイルス感染癥の影響に伴い、異文化コミュニケーション學部で実施する外國人留學生入試(筆記試験および面接による募集制度)の選考方法を変更します。
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